■著者:北大路魯山人 編/平野雅章■出版社:中央公論社/中公文庫/発行1995年6月/サイズ文庫判/394頁/状態 B/カバー、天地に少シミ
書をよくし、画を描き、印を彫り、美味を探り、古美術を愛し、後世生やきものに寧日なかった多芸多才の芸術家であった魯山人が、終生変わらず追い求めたのは美食であった。折りに触れ、筆を執り、語り遺した唯一の味道の本。(紹介文より)
書をよくし、画を描き、印を彫り、美味を探り、古美術を愛し、後世生やきものに寧日なかった多芸多才の芸術家であった魯山人が、終生変わらず追い求めたのは美食であった。折りに触れ、筆を執り、語り遺した唯一の味道の本。(紹介文より)
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