■著者:楠目ちづ■出版社:矢来書院/発行 昭和52年4月/第1刷/サイズH21.6xW15.4/190頁/状態 B/カバーあり。経年によりカバーに一部微ヤケ。本文に経年のシミ少々
『暮しの中の茶花』の続編。花をあるがままに、花の最も美しいところを活かし、器と花の出会いを大切に生けるという造形表現を目指した書。「花止め」「水揚げの方法」、茶の湯の花の世界にも「真・行・草」があることも紹介。
『暮しの中の茶花』の続編。花をあるがままに、花の最も美しいところを活かし、器と花の出会いを大切に生けるという造形表現を目指した書。「花止め」「水揚げの方法」、茶の湯の花の世界にも「真・行・草」があることも紹介。
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